誹謗中傷と戦おう。
なくそう。

匿名の誹謗中傷者と戦うには、
まず相手が誰なのかを突き止めねばなりません。
そしてそれには裁判所への申立てが必要です。
DIKE(ディケ)を使えば、
驚くほど簡単に裁判所への提出書類を用意できます。
※ 現在、Twitter上の誹謗中傷にのみ対応しています。

SCROLL
PROCESS
驚くほど簡単
あなたはわずかな必要情報を入力するだけ。
書類が届くので、押印してポストへ。
これで終わりです。
PRICE
リーズナブルな料金
書面作成の多くを自動化しリーズナブルな料金を実現。
FEATURES
DIKEの3つの特徴
見通しについて事前相談
書面作成前に申立ての見通しについて弁護士がアドバイス。本依頼するか決められます。もちろん料金は相談料分だけ。
非対面で全てが完結
法律事務所に足を運ぶ必要はありません。忙しくても仕事を休まずすぐに依頼ができます。
どんどん進化する
DIKEは皆様からデータの寄付を募っています。皆様から頂いたデータでDIKEはどんどん進化します。もちろん、ご協力いただける方だけで結構です。
FLOW
ご利用の流れ
最短5分で依頼。たったの5ステップ
見通し相談
アカウントを作成し、必要事項を入力します。
弁護士のアドバイスを聞いてから本依頼へ。
現在利用可能なサービス
依頼
アドバイス後、本依頼するかどうか決定します。
やめる場合は相談料のみ。
1回目 -対CP用-
書類の提出
弁護士の作った書類一式が届くので1カ所だけ押印してポストに投函。
結果の入力
裁判所から1回目の結果が届くのでその内容をDIKEに入力。
2回目 -対AP用-
書類の提出
同じように弁護士の作った書類が届くので1カ所だけ押印してポストに投函。
誹謗中傷者の特定
裁判所から誹謗中傷者の氏名や住所が開示されます。
少しの入力と、押印・ポスト投函だけで完結。

※弁護士対応が必要となった場合には別途サポートを依頼できます(オプション)。
FAQ
よくある質問
なぜこんなに料金が安いのですか。
対象となるSNSを限定し、文書の作成や準備をできる限り自動化することでリーズナブルな料金を実現しています。
発信者情報開示命令の申立てとは何ですか。
裁判所を介した、匿名の誹謗中傷者の氏名や住所等について開示を受けるための手続です。
DIKE(ディケ)は何をやってくれるのですか。
発信者情報開示命令の申立てに必要な、裁判所に提出すべき書類一式を作成・収集し、ご自宅等までお送りします。
類似サービスとどう違うのですか。
他のサービスの多くは各事業者に任意での開示を要請する書類を作成するものです。あくまでも任意にとどまりますので、各事業者はその要請に従う義務はありません。DIKE(ディケ)は裁判所を介した発信者情報開示命令の申立てを行うための書類を作成します。申立てが認められれば、義務的に発信者情報が開示されます。
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